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新着情報一覧
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「石場建て」とは、柱をコンクリート基礎に固定せず、「石場石(いしばいし)」の上に直接載せる日本の伝統構法です。
この欅の柱は約1トンあります。 石場建(いしばだて)ての完成です こんなごつごつの山石に(ごつごつ山石⇔まる川石)に乗せるため木口を丁寧に彫刻するのです。……
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なぜヨーロッパの家は何世代にも渡って住み継がれるのか
ヨーロッパを訪れると、100年、200年、時には500年以上前に建てられた住宅が、今も当たり前のように暮らしの中で使われています。 石やレンガで造られた壁に、木で組まれた屋根。 ……
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町屋と在郷屋の違いとは
なぜ田舎の古古民家は丈夫なのに、町屋は地震に弱いものが多いのか 阪神・淡路大震災や能登半島地震では、多くの古い木造住宅が被害を受けました。 その中でも、商店街に残る町屋では、道路……
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■ なぜ今「古古民家」なのか
第1部【7/4(土)】 なぜ今「古古民家」なのか ① 空き家問題と住宅価格の高騰 日本では人口減少が進む一方で、空き家は年々増えています。反対に、新築住宅は木材・設備・人件費の高騰……
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お知らせ
古古民家は、過去から未来へ受け継ぐ贈り物
ビフォー ちょうどこの状態で地震に遭遇しました。 幸いにも耐力壁の施工が完了していたため、建物に被害はなく、無事に済みました。 震源地から約18km……
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お知らせ
古古民家は、過去から未来への贈り物。
ご相談受け中、次回は7/4(土)、 ……
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お知らせ
「民家・古民家・古古民家」勉強会アカデミー
~温故知新 × 現代技術~ 築60年以上の家を、これからの100年へつなぐために 9:30~11:30 古古民家は、一度の勉強会で語り尽くせるものではありません。 そ……
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リノベ豆知識
定年を迎え、これからの暮らしを考えた住まいづくり
子育ての家から、夫婦の家へ。 長年勤めた会社を退職し、これからは夫婦二人の時間を大切にしたい。 今回のお施主様は、そんな想いから住まいの見直しを決意されました……
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イベント情報
夏休み親子工作教室 7/25
「AIの時代だからこそ、手を動かし、知恵を育てよう。」 道具箱づくりに挑戦! 木に触れながら、ものづくりの楽しさを体験してみませんか? 持田建築の夏休み親子工作教室では、本物の木材……
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お知らせ
持田建築十一代目棟梁
持田磯市の歩み ~苦難を乗り越え、技と心を受け継いだ職人の人生~ 持田建築は代々大工職を生業としてきた家系です。 その長い歴史の中で、持田磯市は持田家十一代目の棟梁として生まれまし……
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