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平田 旧本陣記念館の棟上
写真を見ていたらあまりにも懐かしく、思い出に浸ってしまいました 小屋梁をレッカーで空中移動中! 墨付けをした人間は、ミスがないか、納めてみなければ最終の答えが分からないので、心配で心配で……
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夏休み親子工作教室 7/25
定員に達しました。 ありがとうございました。 ……
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町屋と古民家を一括りにしてはいけない理由
近年、古民家を活用した移住・定住が全国で進められています。 しかし、「古民家」と一言でいっても、その建物のつくりはすべて同じではありません。 昔の大工は、建物の価値や品質を「坪数……
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古古民家を未来へつなぐ「家揚げ」工事
なぜ 家揚げ工事 は珍しいのでしょうか 家揚げ工事は、建物を壊さずに未来へ受け継ぐための特殊な技術です。 建物を解体せず、そのまま持ち上げる高度……
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「石場建て」とは、柱をコンクリート基礎に固定せず、「石場石(いしばいし)」の上に直接載せる日本の伝統構法です。
この欅の柱は約1トンあります。 石場建(いしばだて)ての完成です こんなごつごつの山石に(ごつごつ山石⇔まる川石)に乗せるため木口を丁寧に彫刻するのです。……
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なぜヨーロッパの家は何世代にも渡って住み継がれるのか
ヨーロッパを訪れると、100年、200年、時には500年以上前に建てられた住宅が、今も当たり前のように暮らしの中で使われています。 石やレンガで造られた壁に、木で組まれた屋根。 ……
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町屋と在郷屋の違いとは
なぜ田舎の古古民家は丈夫なのに、町屋は地震に弱いものが多いのか 阪神・淡路大震災や能登半島地震では、多くの古い木造住宅が被害を受けました。 その中でも、商店街に残る町屋では、道路……
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■ なぜ今「古古民家」なのか
第1部【7/4(土)】 なぜ今「古古民家」なのか ① 空き家問題と住宅価格の高騰 日本では人口減少が進む一方で、空き家は年々増えています。反対に、新築住宅は木材・設備・人件費の高騰……
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古古民家は、過去から未来へ受け継ぐ贈り物
ビフォー ちょうどこの状態で地震に遭遇しました。 幸いにも耐力壁の施工が完了していたため、建物に被害はなく、無事に済みました。 震源地から約18km……
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お知らせ
古古民家は、過去から未来への贈り物。
ご相談受け中、次回は7/4(土)、 ……
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