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平田 旧本陣記念館の棟上
写真を見ていたらあまりにも懐かしく、思い出に浸ってしまいました 小屋梁をレッカーで空中移動中! 墨付けをした人間は、ミスがないか、納めてみなければ最終の答えが分からないので、心配で心配で……
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町屋と古民家を一括りにしてはいけない理由
近年、古民家を活用した移住・定住が全国で進められています。 しかし、「古民家」と一言でいっても、その建物のつくりはすべて同じではありません。 昔の大工は、建物の価値や品質を「坪数……
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古古民家を未来へつなぐ「家揚げ」工事
なぜ 家揚げ工事 は珍しいのでしょうか 家揚げ工事は、建物を壊さずに未来へ受け継ぐための特殊な技術です。 建物を解体せず、そのまま持ち上げる高度……
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「石場建て」とは、柱をコンクリート基礎に固定せず、「石場石(いしばいし)」の上に直接載せる日本の伝統構法です。
この欅の柱は約1トンあります。 石場建(いしばだて)ての完成です こんなごつごつの山石に(ごつごつ山石⇔まる川石)に乗せるため木口を丁寧に彫刻するのです。……
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なぜヨーロッパの家は何世代にも渡って住み継がれるのか
ヨーロッパを訪れると、100年、200年、時には500年以上前に建てられた住宅が、今も当たり前のように暮らしの中で使われています。 石やレンガで造られた壁に、木で組まれた屋根。 ……
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町屋と在郷屋の違いとは
なぜ田舎の古古民家は丈夫なのに、町屋は地震に弱いものが多いのか 阪神・淡路大震災や能登半島地震では、多くの古い木造住宅が被害を受けました。 その中でも、商店街に残る町屋では、道路……
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■ なぜ今「古古民家」なのか
第1部【7/4(土)】 なぜ今「古古民家」なのか ① 空き家問題と住宅価格の高騰 日本では人口減少が進む一方で、空き家は年々増えています。反対に、新築住宅は木材・設備・人件費の高騰……
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お知らせ
持田建築十一代目棟梁
持田磯市の歩み ~苦難を乗り越え、技と心を受け継いだ職人の人生~ 持田建築は代々大工職を生業としてきた家系です。 その長い歴史の中で、持田磯市は持田家十一代目の棟梁として生まれまし……
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お知らせ
古古民家リノベーション勉強会!(第一土曜日)
築30年で「もう古い」。新築は高すぎて、なかなか手が届かない。 でも、本当に価値がなくなったのでしょうか。 昔の木の家は、今よりずっと良い木を使い、職人が手間をかけて建てていました。 ……
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母を見送り、今度は自分のための住まいへ
思い出を残しながら、これからの暮らしをつくる この建物は明治の時代から受け継がれてきた家で、ばけばけの武家屋敷の附近です。 お客様にとっては、生まれ育った家。 柱の傷も、天井の色も……
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家族全員が健康、これが一番!
家族全員が健康。結局、それが何より大切です。 令和8年の仕事始めは「地震」から始まりました。それでも幸い大きな被害もなく、無事に工事を終え、お引渡しまでたどり着くことができました。 今回……
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お知らせ
新年あけましておめでとうございます。
■本年もよろしくお願いいたします。 ■ 昨年は「出雲 一畑寺 観音堂で始まり、観音堂で終えることが出来ました。 □ 私の建築との出会いは、京都の数寄屋建築から始ま……
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古古民家 断熱リノベ 始動! 水廻+寝室(動画)
■ 解体中! ■ まずは仮設の水廻を設置 ■ 今回は生活しながらのリノベーションです。 仮設台所、浴室、洗濯場、を設置しました。 ■↑ 仮設シャワー室……
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イベント情報
夏休み工作、で~す。
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リノベ観音堂、現況報告
石垣の裏は大穴だった! 「温故知新、先人たちは偉かった」 観音堂の基礎の横を掘ってみたら、2mも下から基礎がありました。 恐らく石垣を作りながら基礎も同時に作った事と思いま……
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ワンルームRenovation
急ぎでしたので勉強部屋だけRenovationしました。 田んぼの真ん中で川沿いの場合、地面が無いので気温が上がりにくいのです。 大きな家は、さらに屋内対流が発生し、温度差で風が……
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Renoizumoは地方発展の為に努力します!
ドイツは地方創生の為に森林作業者に免許を与えました。! 山で「チェンソーを扱う」には大学を卒業し林業の学位を取る仕組みを作ったのです。 そうすることで、カッコいいし、プライドを持つ事出来……
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新年あけましておめでとうございます。
昨年は『Butter yellow Cafe』の工事で始まり、一畑薬師の観音堂で一年が終わりました。(途中には民間住宅もありますよ!) 「温故知新」を大々的に前に出していますが、年を重ねるごと……
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