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築30年で「もう古い」。
新築は高すぎて、なかなか手が届かない。
でも、本当に価値がなくなったのでしょうか。
昔の木の家は、
今よりずっと良い木を使い、
職人が手間をかけて建てていました。
本来、伝統工法の木造住宅は100年住み継げる建物です。
持田建築では、
築30年の「古」、
築60年以上の「古古民家」を、
現代の暮らしに合わせて再生します。
断熱・耐震・構造もきちんと確認し、
構造の計算を行ったうえで、
子育て世代が安心して暮らせる住まいへ。
“新築を買う”だけが、家づくりじゃない。
今ある家を活かして、
無理のない予算で、豊かに暮らす。
そんな選択肢もあります。
「この家、まだ住めるかな?」
お気軽にご相談ください。


特に今の時代、
「家を建てること」よりも
“どう暮らし続けるか” が大切な時代になってきました。
もし、ご実家や受け継いだ“古い家”があるなら、
それは、これからの暮らしを支える大切な資産かもしれません。
壊して建て替えるだけではなく、
今ある家を活かしながら、
夏も冬も快適に、安心して暮らせる住まいへ。
子育て世代にも、これから先の暮らしにも寄り添う
「古古民家リノベーション」という選択を、
一緒に考えてみませんか。
●毎月 第1土曜日 9時〜12時 勉強会 、2組まで完全予約制です。